NAORU LEARNING / 01
肩を、立体で学ぶ。
走行 → 触診 → 圧迫されやすい部位 → 評価テスト → 施術 → セルフケア。
施術・運動指導に関わる方のための、約18分の解剖学入門。
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INTERACTIVE 3D首と肩の筋肉
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ドラッグで回転 · ピンチで拡大 · 2本指で移動
ミント:選択した構造 周囲は半透明で表示
3D:Z-Anatomy / BodyParts3D · 出典・利用条件LESSON COMPLETE
肩の6ステップを、
自分の言葉で。
6ステップ完了です。順番を振り返り、確認事項を整理しましょう。
肩を確認する6ステップ
- 走行:肩甲上神経と腱板の位置をたどる
- 触診:骨の目印から場所を確認する
- 圧迫されやすい部位:通り道が狭くなる場所を知る
- 評価テスト:痛み・動き・筋力を分けて記録する
- 施術:評価 → 低負荷の介入 → 再評価
- セルフケア:無理なく続け、反応を確認する
テストや姿勢だけで診断せず、介入前後を同じ条件で確認します。神経への強い圧迫は行いません。